収支報告書Keiji Takemura2024年11月21日読了時間: 1分5つ星のうちNaNと評価されています。当ブログにおいでいただき、ありがとうございます。選挙が終わっても、選挙は終わりません。どういうことかというと、選挙後に収支報告書というモノを提出せねばならないのです。こういうのが私、どうも苦手でして・・・。これを15日以内に出さなければならないのです。こういうモノを作ったことがないのですが、やるしかないな。
土佐旅行2月25日は妻の誕生日です。 そこで23日の天皇誕生日を利用して、高知県高知市の日帰り旅行をしてきました。 私たちの住む四国中央市は、その名の通り四国の中央部。 愛媛県ですが、香川県、徳島県、高知県の3県と県境を接する唯一の町で、四国を貫く高速道路も四国中央市を起点としています。 そのため4県の県庁所在地全てに一時間以内に行けるという便利さがあります。 よく行くのは松山か高松ですが、今日は高知市へ
「施策」なき政策が、投票率を下げている選挙のたびに「投票率の低下」が話題となります。 特に若い世代における政治離れは深刻で、「誰に投票しても変わらない」といった声を耳にすることも少なくありません。 ですが、その背景には 「政策があるように見えて、実際には実現手段である 施策 が示されていない 」...
選挙とは市民の声の見える化である私たちの生活の中には、「声に出しても届かない」と感じる場面が少なくありません。 道路の整備、子育て支援、福祉の充実、商店街の再生── 日々の暮らしに関わることなのに、「誰かが決めている」「どうせ変わらない」と感じて、つい無関心になってしまう。 でも、本当にそれでいいのでしょうか? 選挙とは、言葉を変えれば「市民の声の見える化」です。 1. 声は、票になって初めて「形」になる 日常の不満や希望は、口
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